顧問業務

  • 顧問業務
  • (定期訪問型コンサルティング)
  • 企業にはそれぞれの成功パターン、課題、リスクがあります。つまり、経営において、全てが当てはまる正解はありません。それぞれに企業に応じた、状況把握、意思決定、計画作りが必要になります。アズライトでは、クライアント1社1社に応じた、最適解を共に考え、提示していきます。また、当事務所のコンサルティングの特徴として、「絵にかいたモチ」に終わらせることがないように、実現に向けたプロセスまでをきちんと構築できるまで、具体的かつ実践的なアドバイスを行っております。つまり、経営者が「YES」と判断した時点から即時行動に移せる状態になるように、あらゆる角度から検討し、最短距離で成功に近づく新たな取組みのベース作りを支援しています。
  • 「やるのは経営者次第」ではなく、「経営者の負担を最小限にして、即時動けるように支援する」ことがコンサルタントに課せられている使命だと考えています。企業の現状を把握し、到達すべき目標を明確にした上で、取り組むべき優先度、自社の強みの再整理と経営資源の活用、強化すべき課題などを抽出しながら、クライアントと共に成長・発展していきたいと考えております。
  • 内容(基本的な手順、月に1~2回の訪問を想定)
    1回目(原則無料)
    事前相談:ヒアリングによる現状確認
    2回目
    簡易診断:ヒアリングと決算書に基づく課題の抽出とSWOT分析による強みと弱みの把握→今後に向けたコンサルティング計画書の提示
    3回目
    事業計画の作成と課題解決に向けた具体的な取組み(コンサルティング)
    4回目
    定期的なコンサルティング報告会:半年に1回程度、経営者、管理者、従業員等に実施
    以後、3回目と4回目の繰り返し
  • 取り組みテーマ
    - 企業のこれから進むべき道を明らかにしたい(経営戦略・事業計画策定)
    - 売れる仕組み、売れる売場作りに取り組みたい(小売業・商店の店頭改善、販売促進)
    - 経営のバトンタッチを考えている(事業承継、後継者育成)
    - 組織を活性化したい(人財育成、モラールアップ、会議活性化)
    など